バンドのバックドロップ幕(フラッグ)の作成はWANTZにお任せください

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バンドのバックドロップ幕

バンドのバックドロップ幕が1枚6,050円から制作できます。
WANTZはバンドバックドロップ幕の激安制作専門店です。

バックドロップ幕とは、ライブハウスやステージの壁面に貼り付ける布製の旗のことです。
バックドロップという名前に聞き覚えがなくても、ライブ幕やバンドフラッグというと
イメージが付きやすいかもしれません。
ライブハウスだとドラムセットの後ろに掲示されているケースが多いです。

最近では大型フェスなどのステージの背景に何十メートルもあるバックドロップ幕を掲示しているケースもよく見受けられるようになりました。掲示しているだけでその場の雰囲気が 締まり、あなたのバンドや団体の世界観をお客様に共有することができる大事なアイテムです。

バックドロップ幕のサイズ

バックドロップ幕はロール状の白生地に印刷し、印刷したあとに裁断をするためどのようなサイズでも制作することが可能ですが、当店ではライブハウスに掲示したときに見栄えの良い3サイズを定型サイズとしてご用意しております。


90cm×120cm

120cm×160cm

180cm×240cm

幕張メッセなどの大きい会場に掲示するビッグフラッグも可能です。
定形外サイズに関してはお気軽にお問い合わせください。

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バックドロップ幕の価格

バックドロップ幕の価格は、「生地」「サイズ」「防炎加工の有無」で決まります。
価格表は3つのサイズで構成されておりますが、価格表に乗っていないサイズでも1cm単位でのご指定が可能です。また、数十メートルのビッグフラッグも製作可能です。価格表に乗っていないサイズのお見積りは1営業日程度でお出しできますので、
お気軽にお問い合わせください。

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防炎加工とは、火災を予防するために生地を燃えにくくする加工を指します。防炎加工を行うことができる工場は公益財団法人防炎協会が行う試験に合格した企業のみに限られます。 当サイトでは防炎協会の認定を受けた工場で加工を行っております

価格に関すること、デザインに関すること、
まずはお問い合わせください。24時間お受付中。

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バックドロップ幕の制作納期は最短3営業日から。

ご注文後、デザインの確認を行いデータに問題がなければおよそ3営業日~6営業日ほどで商品を出荷しております。工場の混み具合やバックドロップのサイズによって出荷にかかる日数は変わりますので、希望のお届け日がある場合は事前にご相談ください。希望日まで3日を切っている場合もぜひご相談ください。

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バックドロップ幕の生地

当店で用意しているバックドロップ幕の生地は2パターン。
ポリエステル100%の生地で、軽くてたためるので持ち運びに便利です。
重さは生地によりますが、およそTシャツ1枚分の重さ~パーカー1着程度。


他のバックドロップ幕を取り扱っている店舗では
ターポリンというビニール系の素材を販売しているのを見かけますが、
ターポリンは重く、荷物が多くなりがちなバンド様には適していません。


また、ターポリンは布の質感もなく、「旗」というよりは「工事現場幕」の素材のため、
当店では取り扱いをしておりません。

cloth

ポンジ
(薄手生地)

ポンジはのぼり旗などに使われることが多いポリエステル製の生地です。価格が安いのでとりあえず作ってみたい、という場合に最適です。生地が薄いので透けて見える点は注意が必要です。

cloth

トロマット
(厚手生地)※おすすめ

ポンジの約2倍の厚みがあるポリエステルの生地で、当店のバックドロップはトロマット生地を推奨しております。屋外幕に使われるくらい丈夫な生地なので、何度使っても大丈夫。

防炎加工も可能です

生地

消防法により、不特定多数の人が出入りする施設・建築物で使用されるカーテン、じゅうたんや、工事現場に掛けられている工事用シート、劇場等で使用される舞台幕等に関しては、「防炎加工を施したもの」であるよう義務付けられています。 防炎加工は公益財団法人日本防炎協会から認定された認定工場のみが行うこととなっておりますが、当店の防炎加工はこの認定工場で行っており、納品時には防炎加工を証明する防炎シールというものを貼布しております。

バンド様制作事例

音楽事務所の方、バンドマンから多数ご購入いただいております。
当店でバックドロップ幕を制作してくださった
バンド様の一部をご紹介いたします。

Dizzy sunfist様

  • Dizzy sunfist
  • Dizzy sunfist
  • Dizzy sunfist
  • Dizzy sunfist

HEY-SMITH様

  • HEY-SMITH
  • HEY-SMITH
  • HEY-SMITH

G-FREAK FACTORY様

G-FREAK FACTORY

NOISE MAKER様

摩天楼オペラ

ALBRIGHT KNOT様

G-FREAK FACTORY

摩天楼オペラ様

摩天楼オペラ
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バンド様からの声をご紹介します。

voice

この度は当社アーティスト、
UNCHAINのバックドロップを作成していただき、誠にありがとうございました。無事大阪JANUSでのツアーファイナルにも間に合うことが出来ました。

voice

素敵なバックドロップをありがとうございます。バックドロップを見て名前を憶えてくれたファンもいて、さっそく効果が出ました。これからはライブの度にバックドロップをつけていこうと思います。

voice

先週、注文したフラッグを
無事ライブ会場で使うことが出来、とても好評でバンドが国に持って帰りました。本当にありがとうございました!またすぐに日本に来るそうなので、またお願いするかもしれません。

voice

このたびは、年末年始のお忙しい時期にかかわらずライブに間に合わせて頂き大変感謝しております。密にご連絡をいただけて、安心いたしました。メンバー・関係者には当日まで内緒にしておりましたがたいへん喜んでいただけました。

ビッグフラッグの作成も多数実績がございます

ビッグフラッグ

400×500cm

トロマット

大阪BIGCATにて

ビッグフラッグ

350×400cm

トロマット

新木場スタジオコーストにて

ビッグフラッグ

630×1200cm

トロマット

幕張メッセにて

ビッグフラッグのサイズ

部位ごとに予め印刷したいくつもの布を縫い合わせ、一枚のビッグフラッグにするため、原則的に製作サイズは制限がございません。 サイズが大きくなるほどビッグフラッグも重くなり、耐久性が不安な場合もあると思いますが、当店で制作していただいたビッグフラッグは幕張メッセなど、 大きなライブ会場での掲示実例も多数ございます。納期もご入稿から最短4営業日ほどで出荷可能な場合もありますので、納期やサイズにお悩みの方はまずはお問い合わせ下さい。

ビッグフラッグの生地

生地

当店ではポリエステル製で軽さもあり、耐久性に優れたトロマットという生地を採用しております。同じポリエステル製でポンジという格安の生地も用意しておりますが、 ビッグフラッグとして使用するには耐久性に不安があるためポンジでの製作は承っておりません。 また、ターポリンという大型幕として屋外に掲示することが多い生地がありますが、大変重く、折りたたんで運ぶことができない生地のためライブハウスなどの室内に掲示するには不向きのため、承っておりません。

ビッグフラッグの仕様

生地

1枚布で制作ができないため、サイズに適した部位に分け印刷を行ったものを縫製しますが、縫製の跡が目立たないよう透明な糸を使用して縫製します。 通常のサイズと同様に、ポールなどに紐で結ぶことができるよう、四方におよそ100cmピッチでハトメ穴を打ち込みます。 希望の位置やハトメの数量がございましたらお申し付け下さい。ハトメの増減に関しては無料でご対応させていただきます。

バックドロップ幕の印刷はフルカラー印刷です

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バックドロップは布専用のインクジェットプリンターで印刷します。インクジェットプリンター
はフルカラーで印刷が可能なため、何色使っても同じ価格で作成することができます。
ポリエステル素材の白生地に対し、仕上がりサイズまで一気にプリントし、プリントが終わった
後に丁寧に裁断・縫製を行います。 ※生地は白生地に対して片面に印刷を行うため、裏から見ると白っぽく見えます。


尚、不特定多数の人間が出入りする場所では布を掲示する際に「防炎加工」を施すよう、
消防庁が義務付けております。布への防炎加工は「公益財団法人防炎協会」が定める防炎資格
検査に合格した企業のみ認められる加工となっておりますが、当店のバックドロップは防炎認定
資格を保有している工場での印刷となっております。
※防炎加工を行う場合、行わない場合でバックドロップの値段が異なります

バックドロップ幕の縫製

縫製 縫製

当店は国内にある工場で印刷から縫製までワンストップで対応しております。
同じ工場で最後まで一元管理できるので納期も早く、価格も安価で対応することが可能です。

ハトメと裏面への補強布、4つの紐が標準仕様

縫製

バックドロップは持ち運びや掲示の際にほつれることが無いように
4辺すべてを折り返して裏側で縫製します。
安価なお店だと縫製せずにカットのみで納品する場合もあるので ご注意ください。
バックドロップを掲示するために紐をくくる穴としてハトメを
すべての角に打ち込んであります。紐も同じ数だけ無料でおつけ します。
また、ハトメは無料で増減できますので、ご希望のハトメの数が
ありましたらお気軽にお申し付けください。

バックドロップ幕の価格

バックドロップ幕の価格は、「生地」「サイズ」「防炎加工の有無」で決まります。
価格表は3つのサイズで構成されておりますが、価格表に乗っていないサイズでも 1cm単位でのご指定が可能です。また、数十メートルのビッグフラッグも製作可能です。
価格表に乗っていないサイズのお見積りは1営業日程度でお出しできますので、
お気軽にお問い合わせください。

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防炎加工とは、火災を予防するために生地を燃えにくくする加工を指します。防炎加工を行うことができる工場は公益財団法人防炎協会が行う試験に合格した企業のみに限られます。 当サイトでは防炎協会の認定を受けた工場で加工を行っております。

価格に関すること、デザインに関すること、
まずはお問い合わせください。24時間お受付中。

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バックドロップ幕の制作納期は最短3営業日から。

ご注文後、デザインの確認を行いデータに問題がなければおよそ3営業日~6営業日ほどで
商品を出荷しております。工場の混み具合やバックドロップのサイズによって
出荷にかかる日数は変わりますので、希望のお届け日がある場合は事前にご相談ください。
希望日まで3日を切っている場合もぜひご相談ください。

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バックドロップ幕で頂く質問

Q.色数によって値段が変わりますか?
A.変わりません。フルカラープリントなので何色でも同価格です。

Q.下地の色は選べますか?
A.生地の色は全て白色です。例えば黒地が希望の場合は白地に黒プリントを行います。(裏面から見ると白色になっています)

Q.画像データでも印刷できますか?
A.可能ですが画質が荒い場合は輪郭のガタツキが目立ってしまうためあまりおすすめしておりません。事前に無料で診断いたしますので画像をお送りください。

Q.画像のガタツキを加工してもらうことは出来ますか?
A.ほとんどの場合で可能です。但しデータの修正費用が別途かかります。簡単なものでおよそ3,000円ほどですが難しい場合もございますので、事前に無料で診断させていただきます。

Q.バックドロップのサイズは3サイズだけですか?
A.バックドロップのサイズは1cm単位で調整することが可能です。どのようなサイズでも対応できますので、お問合せフォームよりご連絡をお願いします。

Q.大きいサイズのバックドロップ作成も可能ですか?
A.可能です。実績として幕張メッセなどのホールで掲示するサイズのバックドロップの制作(高さ700cm、長さ2000cmほど)の実績もございます。

Q.おすすめのサイズと生地をおしえてください。
A.一番人気は120cm×160cmのトロマット生地での制作です。

バンドマンも音楽事務所様も一般企業様も。誰でもご利用いただけます。

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